11月
【11月の塗り絵】釘打ち(塗り絵No.2192)
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作品情報
| 題材 | 釘打ち(11月) |
|---|---|
| 難易度 | ★★☆ 中級 塗る場所が少し増えます(目安:11〜25か所)。 塗り絵に慣れてきた方に向いています。 |
| 塗る場所の数 | 約18か所 |
| 所要時間の目安 | 約25分(個人差があります) |
| 用紙サイズ | A4(縦) |
| おすすめの画材 | 色鉛筆、クレヨン、水性ペン |
| ファイル形式 | PDF/PNG |
この塗り絵について
釘打ちの場面を描いた塗り絵です。金づちを握る手と、木材に立てた釘が大きく描かれ、輪郭がはっきりして塗りやすい一枚です。棚作りや家の修理など、日曜大工の思い出を語り合いながら楽しめます。
こんなふうに楽しめます
11月は、冬に備えて家の手入れをする季節です。
棚を作ったり、戸を直したりした日のことを思い出してみましょう。
「釘を打ったことはありますか」と聞くと、指を打ってしまった失敗談が出てきます。
とんとんと響く音や、木の香りもよみがえります。
塗るときのポイント
金づちの柄は木の茶色、頭は灰色にすると、道具らしくなります。
木材は、黄土色に茶色の筋を少し重ねると、木目が出ます。
釘の頭に白を少し残すと、金属の光った感じになります。



