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9月

【9月の塗り絵】陶器の電気スイッチ(塗り絵No.211)

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陶器の電気スイッチの塗り絵

作品情報

題材陶器の電気スイッチ(9月)
難易度★★☆ 中級
塗る場所が少し増えます(目安:11〜25か所)。
塗り絵に慣れてきた方に向いています。
塗る場所の数約22か所
所要時間の目安約25分(個人差があります)
用紙サイズA4(縦)
おすすめの画材色鉛筆、クレヨン、水性ペン
ファイル形式PDF/PNG

この塗り絵について

陶器でできた昔の電気スイッチの塗り絵です。丸みのある本体とつまみがシンプルで、白や黒でレトロに仕上がります。電気が通った頃の暮らしを語り合えます。一人でもご家族や仲間とご一緒でも、おしゃべりしながら塗れます。

こんなふうに楽しめます

9月は、夜が長くなり、電灯のスイッチを入れる機会が増える季節です。
陶器のスイッチを、ぱちんと入れた、あの感触を思い出してみましょう。
「家に電気が通った日は、懐かしいですね」と話しかけると、昔の暮らしの話が出てきます。
暗い部屋が、ぱっと明るくなった瞬間もよみがえります。

塗るときのポイント

本体は、白やクリーム色に、薄い灰色の影を足しましょう。
つまみは、黒や濃い茶色で、はっきりさせます。
金具は、金色や銀色で、小さく塗り分けてください。