10月
【10月の塗り絵】柱時計(塗り絵No.189)
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作品情報
| 題材 | 柱時計(10月) |
|---|---|
| 難易度 | ★★☆ 中級 塗る場所が少し増えます(目安:11〜25か所)。 塗り絵に慣れてきた方に向いています。 |
| 塗る場所の数 | 約13か所 |
| 所要時間の目安 | 約20分(個人差があります) |
| 用紙サイズ | A4(縦) |
| おすすめの画材 | 色鉛筆、クレヨン、水性ペン |
| ファイル形式 | PDF/PNG |
この塗り絵について
壁にかかる柱時計の塗り絵です。大きな文字盤と振り子、箱の飾りがはっきりして塗りやすく、木の色が落ち着きます。時を告げる音の思い出を話せます。線は太くはっきりしているので、ゆったりと色を選びながら楽しめます。
こんなふうに楽しめます
10月は、秋の夜長に、時計の音がしみじみ聞こえる季節です。
柱時計がぼーんと時を告げた、あの音を思い出してみましょう。
「ねじを巻くのは、誰の役目でしたか」と聞くと、家族の話が出てきます。
静かな夜の、振り子の揺れもよみがえります。
塗るときのポイント
箱は茶色や濃い茶色、文字盤は白やクリーム色にすると、本物らしくなります。
振り子は金色や黄色にすると、光って見えます。
数字や針は、黒で細く塗ってください。



