12月
【12月の塗り絵】くつ下(塗り絵No.113)
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作品情報
| 題材 | くつ下(12月) |
|---|---|
| 難易度 | ★★☆ 中級 塗る場所が少し増えます(目安:11〜25か所)。 塗り絵に慣れてきた方に向いています。 |
| 塗る場所の数 | 約26か所 |
| 所要時間の目安 | 約30分(個人差があります) |
| 用紙サイズ | A4(縦) |
| おすすめの画材 | 色鉛筆、クレヨン、水性ペン |
| ファイル形式 | PDF/PNG |
この塗り絵について
縞模様のはき口がついた、くつ下を1足描いた塗り絵です。はき口の細かい縞と、かかとやつま先で塗り分けられます。冬のあたたかいくつ下の話題など、会話のきっかけにもなります。
こんなふうに楽しめます
12月は、冷え込む夜に、あたたかいくつ下がうれしい季節です。
母が編んでくれたくつ下や、毛糸の厚い靴下の思い出をたどってみましょう。
「寝るときに、くつ下をはきましたか」と聞くと、冬の暮らしの話が出ます。
足もとから温まった、ほっとする感覚が思い出せます。
塗るときのポイント
はき口の縞は、2色を交互に塗ると、模様がきれいに出ます。
かかとやつま先は、本体と違う色にすると、はっきりします。
赤や緑など、冬らしい色もよく似合います。



